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「LINEトークンエコノミー」が日本国内でもDAppsを推進させ急速に普及させる可能性

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LINE(ライン)が独自のブロックチェーン技術を使ったトークンエコノミー構想とDApps開発を6月28日に発表しました。

当サイトDAppsインフォメーション.comは、DAppsが今後世界を全て覆すことになることを伝えたくてスタートしました。
そのDApps開発にLINEが乗り出すことで、日本国内でもDAppsが急速に普及することになると思います!

ということで今回LINEが構想している「LINEトークンエコノミー」についてわかりやすくまとめてみました。

LINEとは何?

LINEの基本操作

LINEとはiPhoneやAndroid端末などのスマートフォンや、タブレットなどでインストールして使用するソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)のことです。

LINEアプリをインストールしたユーザー同士であれば、国内外問わずに無料で電話やチャットを使うことができます。

 

小ばかにするスマイリー

「わざわざ説明しないでも分かるし!」

と突っ込まれそうですね(笑)

それもそのはず!

2011年6月にサービスを開始してからすでに世界230以上の国と地域で利用され、日本国内の月間アクティブユーザーが7,500万人以上となっています!

 

LINE利用者統計

世界全体で考えた時の月間アクティブユーザーはなんと2億人以上です。

サービス開始をしてまだ7年しか経っていないのに凄いですね。。。
そして何より凄いのが国内デイリーアクティブユーザーが85%ということで、日本人の生活において必要不可欠なツールということです!

このLINEが独自のブロックチェーン技術を使ったトークンエコノミー構想とDApps開発を発表したということは、これから急速に日本国内でもDAppsが浸透するということです!

▼参考までに他の有名なSNSの月間アクティブユーザーは下のようになっています。

  • Facebook 2,800万人
  • Instagram 2,000万人
  • Twitter 4,500万人

この数字を見てからも日本国内のLINEの影響度の凄さが伝わると思います。

今までDAppsを知らなかった人や聞いたこともなかった人ばかりでしたが、LINEの本格参入で身近なものになるでしょう。

LINE CONFERENCE 2018

LINE CONFERENCE 2018

今回独自のブロックチェーン技術を使ったLINEトークンエコノミー構想とDApps開発は「LINE CONFERENCE 2018」で発表されました。

「LINE CONFERENCE 2018」とは、年に1度行われるLINEの事業戦略が発表されるイベントのことです。

LINEはこの大規模カンファレンスで、今後の事業の方向性や新サービスなどの事業戦略を毎年定例開催しており、今年の「LINE CONFERENCE 2018」でDAppsに関して発表した形です。

今年の「LINE CONFERENCE 2018」ではDApps以外にも色々発表されましたので、他の部分もせっかくなのでまとめてみました!

 

「LINE Pay」の普及

linepay

中国最大のチャットサービスに「WeChat」というものがあります。

「WeChat」は簡単に説明すると中国版のLINEという感じです。

このアプリには「WeChat Pay」というQRコード決済サービスがあります。
中国ではこの「WeChat Pay」の月間利用者数は約8億人もいるそうで、キャッシュレス化が進んでいます。

このキャッシュレス化の流れが今日本でも広がっていることから、LINEも「LINE Pay」を普及させたいということです。

この普及方法が凄いです!

まずはLINEユーザーが使える店舗を増やすためにJCBが提供するタッチ決済サービス「QUIC Pay+」と連携し、対応店舗で利用することができるようになるそうです。
そして企業側には初期費用0円で決済専用のスマートフォンアプリを提供し、3年間限定で店舗側の決済手数料を0%にすると発表しました。

世界のキャッシュレス化の流れを促進し、その決済方法の主流を「LINE Pay」にしようとしているんだと思います。
実際に中国の「LINE Pay」版である「WeChat Pay」が中国で成功していることを考えれば普及しそうですね!

他にも「LINE家計簿」を今秋にリリースし、「LINE Pay」やクレジットカードなどと連動できるようにするそうです。
そうなればLINE上で全ての資産管理をすることができるようになり、本当に全てをLINE内で完結させることになります。

 

「LINE TICKET」を今秋からサービス開始

LINE TICKET

「LINE TICKET」は2017年9月に発売されてましたが、サービスのスタート時期が今年の秋を予定していると発表されました。

コンサートなどのチケットの高額転売問題は国会でも議論され、インターネット上も含めた「ダフ屋行為」を禁止する法案がまとまるなど問題になっています。

最近では宇多田ヒカルさんの全国ツアーのチケットの徹底された転売対策が話題になりました。

その転売対策は、チケットの抽選への申し込みには事前に顔写真の登録が必要で、公演当日の入場の際に顔写真による本人確認をするといった対策です。

ここまで転売対策をしないといけないのが現状です。

ですが「LINE TICKET」を利用することで、チケット検索から入場までの全ての工程をLINEプラットフォーム内で完結することが可能になるそうです。

LINEのIDにすべて紐付いていることからダフ屋などが介入することができず、高額転売問題が解決することができるということです。

チケットを購入する側は「LINE Pay」で決済すればスマホ1台で全て完結しちゃうので楽ですし、販売する側もチケット管理が簡単でスムーズ!

凄くいいサービスだと思うので、今後主流になりそうな感じですね。

 

LINEの新機能に「ショッピングレンズ」を追加

ショッピングレンズとは、「Google Lens」のLINE版みたいなものです。

 

驚くスマイリー

いや「Google Lens」がまず何か知らないし!

 

ですよね(笑)

グーグルレンズ

「Google Lens」とは、2017年「Google I/O」カンファレンスで発表された技術で、現実のモノとデジタルな情報を結びつける拡張現実(AR)を利用して情報を提示するアプリのことです。

簡単に説明すると

スマホのカメラをかざすだけでその物に関する情報を教えてくれるアプリです。

例えば散歩している時に綺麗な花を見つけたけど、その花の名前が分からなかったとします。
その時にスマホのカメラをその花にかざすだけでその花の名前とかの情報を教えてくれるといった感じです。

もちろん花だけじゃなく、建物やお店、文字、電話番号やデータなど全てを読み取って情報を出してくれるそうです。

凄く便利ですよね!

この「Google Lens」の機能を「LINEショッピング」で使えるようにしたのが、LINEの新機能に「ショッピングレンズ」です。

具体的にできるのは、写真や画像に写ったアイテムと似た商品を「LINEショッピング」から探してくれる機能です。

 

旅行の比較検索と予約ができる「LINEトラベル」の新サービス開始

旅行イメージ画像

「LINEトラベル」とは、250社以上の旅行会社や航空会社が販売する商品(国内・海外格安ホテル・ツアー・航空券など)のホテル検索や予約、航空券からツアーなど自分に合った金額やプランなどから探すことができる新サービスです。

現時点ではホテルの比較しかできないみたいですが、10月に航空券、12月にツアーを対応するそうです。

ほかにも楽天トラベルのような同様のサービスはたくさんありますが、「LINEトラベル」にはほかのサービスと違う面白い試みがあります。

それは楽天トラベルのような既存のサービスでは旅行前のサービスしかありませんでしたが、「LINEトラベル」では旅行中や旅行後でも楽しめるようなサービスがあるそうです!

LINEを使って友達同士で気軽に簡単に旅行を決めることができるようになれば使う人も増えそうですよね。

私はネットでは楽天トラベル、店舗ではH.I.S.を使ってますが、来年からは「LINEトラベル」を試してみたいと思います。

 

「LINEマンガ」のサービス拡大

LINEまんが

「LINEマンガ」とは、スマートフォン向け電子コミックサービスのことで、現在までに25万点以上の作品を配信しています。

この「LINEマンガ」に月間利用者数が230万人を突破した無料ウェブマンガサービス「XOY」(ジョイ)を統合するとのことです。

この「XOY」のオリジナル作品には、TVドラマ化された『奇々怪々』や総閲覧数30億を誇る『外見至上主義』など有名な作品がたくさんあるみたいです。

そのオリジナル作品を今後「LINEマンガ」で無料連載していくらしいので是非読んでみたいですね!

 

HTML5ゲーム事業「LINE QUICK GAME」を開始

LINE QUICK GAME

HTML5ゲームとは、簡単に説明するとWebサイトにアクセスするだけで遊ぶことができるゲームです。

アプリをダウンロードする必要がなくすぐゲームすることができます!

例えばファミコンやスーパーファミコンなどの昔のゲームをHTML5で再現することができます。

▼自分でも作ってみたくなる!HTML5でできているゲーム10選

上のサイトでマリオやグラディウスなどのゲームをHTML5ゲームとして紹介しています。
面白いので是非やってみて下さい(笑)

このHTML5ゲーム事業「LINE QUICK GAME」を開始するそうです。

リリース第1弾では、社会現象にもなった「たまごっち」を「LINEで発見!! たまごっち」として展開するみたいなので楽しみです!

ほかにも「ナンプレ」やクイズゲーム、チャット型シナリオゲームなど色んなゲームタイトルを提供する予定だそうです。

 

「Clova Desk」を2018年冬に発売

Clova Desk

「Clova Desk」とは、7インチのディスプレイ付きのスマートスピーカーのことです。

ひと足早く日本国内で発売されることが決まっているスマートスピーカ「Amazon Echo」シリーズの「Amazon Echo Spot」に続く形です。

それと6月にドラえもんとコラボした「Clova Friends」と「Clova Friends mini」の新たなラインナップとして、怪盗グルーシリーズの「ミニオンズ」とコラボし秋に発売するそうです。

音声対話サービスが徐々に浸透していっているので、Appleの「Siri」やAmazonの「Alexa」、Googleの「Assistant」に対抗できるかどうかが気になるところですね!

ちなみに私はAmazonの「Alexa」を使っています(笑)

 

「Clova Auto」導入車が今年12月から発売

Clova Auto

「Clova Auto」とは、ナビゲーションなど車載機器とスマートフォンを連携させ、音声AIアシスタント「Clova」を自動車でも利用することができるサービスのことです。

この「Clova Auto」を導入した車が12月からトヨタの新型車で利用することが可能になるみたいです。

口頭で車載AIと対話することで、ドライブしながら家の電気を消したり、音楽を聴いたり、目的地の天気を調べたり、色んなことをすることができます。

これで自動車運転が可能になれば、車の中でも家の中と同じような空間でドライブすることができるようになりますね!

日本政府は自動化レベル5の完全自動運転を2025年を目途に目指すとしていることから、そう遠くない未来だと思います。

 

仮想通貨取引所「BITBOX」を設立

BITBOX

コインチェックやビットフライヤーなどの仮想通貨取引所をLINEでも設立するということですが、日本とアメリカを除く世界の投資家向けのものみたいです。

ビットコインやイーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコインなど30種類以上の通貨を対応しており、シンガポールで7月から参入する計画だそうです。

コインチェック事件が起こったことで、仮想通貨取引所は日本で金融庁に認可されるのは難しくなりました。

サイバーエージェントが仮想通貨事業への参入を断念したことからも難しさが分かると思います。

それで日本を除くことになったんだと思うんですが、今後の流れでは日本でも売買することができるようになるんじゃないかと思うので情報は追っておきます!

 

「LINEトークンエコノミー」発表

イメージ画像

「LINEトークンエコノミー」とは、LINEの独自のブロックチェーン技術を使ってシェアリングや信用、契約などを独自のトークンを発行することで管理しようとする試みです。

この独自のトークンを発行することでDApps開発に繋げるということです。

ここからがようやく本題です!

前置きが長くなってしまいましたけど(笑)

「LINEトークンエコノミー」が日本国内でもDAppsを推進させ急速に普及させる可能性について詳しく触れていこうと思います。

LINEとDApps

分散型アプリケーション、DAppsダップスネットワーク

今回「LINE CONFERENCE 2018」でLINEは独自のブロックチェーン技術を使ったトークンエコノミー構想とDApps開発を発表しました。

ですがこれは初めてのことではありません。
LINEとDAppsの関係性や将来についてまとめてみました。

 

LINEとDAppsの始まり

はじまり イメージ画像

始まりは今年4月20日にDApps作成に向けて独自のブロックチェーン開発を計画していることを発表したところからです。

その際

「ブロックチェーンの”メインネット”を立ち上げることで、LINEにおけるブロックチェーンの取り組みを大きく前進させる。」

とLINEのCTOである「Euivin Park」氏は述べていました。

そしてDApps開発を行う組織「LINE Blockchain Lab」やトークンエコノミーの設計を行う組織「unblock(アンブロック)」を立ち上げています。

この時の発表では、LINEの機能に独自のブロックチェーン技術を採用し、トークンエコノミーを構築することでDApps開発に繋げるということでした。

LINEプラットフォーム以外のDApps開発をすることで、独自のブロックチェーン技術を使ったプラットフォームにより、LINEをより発展させるためです。

だからLINEの将来はDAppsにかかっていると個人的には思っています!

 

LINEとDAppsの現在

block-chain

今回の「LINE CONFERENCE 2018」では、トークンエコノミー構想とDApps開発について前回よりも詳しく述べられていました。

LINEの代表取締役である出澤剛(イデザワタケシ)社長は

ブロックチェーン技術の中で代表的なのは仮想通貨だが、それだけでなくシェアリングや信用管理、契約管理などでも便利になる。
トークンエコノミーはさまざまなものに大きな影響を与え、適切に設計されたトークンエコノミーでサービスが成長する。
世界中で同様な動きが起きつつある。
これまでの「購入して消費する」貨幣経済から、インターネットによるフリーミアムモデルの登場を経て、ブログやソーシャルメディアといったユーザー自身が積極的にコンテンツを生み出すことでサービスに貢献する機会が増えた。
だがユーザーの貢献に対して、適切な報酬を還元する仕組みが十分にできていない。
サービスの成長と貢献者への還元をリンクできるようなトークンエコノミーを構築することができれば、新しい大きな価値を生み出すことができる

こう発言しました。

この発言を1つずつ触れていこうと思います。

 

ブロックチェーン技術の中で代表的なのは仮想通貨だが、それだけでなくシェアリングや信用管理、契約管理などでも便利になる。

これは「DAppsが今後世界を全て覆すことになる3つの理由」の記事で書いた内容と一緒です。

 

ブロックチェーンはビットコインを作り出すために開発された技術ですが、今はただの代表例の1つに過ぎません。
DAppsの可能性を考えれば無限に何でもできるからです。

 

クールなスマイリー

はい、ちょっと言い過ぎました(笑)

でも無限の可能性を秘めているということは本当であり、出澤剛社長もDApps開発に力を入れることでLINEのサービスをより良くしようという考えなのは間違いありません。

 

トークンエコノミーはさまざまなものに大きな影響を与え、適切に設計されたトークンエコノミーでサービスが成長する。
世界中で同様な動きが起きつつある。

この部分ですが、まずトークンとは仮想通貨のことだと思って大丈夫です。

トークンと仮想通貨の違いを知りたい方は下の記事を参考にしてください。

▼トークンとは?仕組みや意味、仮想通貨との違いを全て撃破

このトークンで創られる経済圏のことをトークンエコノミーといいますが、企業が独自のトークンを発行することで好循環を生むということです。

企業が独自トークンを発行⇒サービス向上⇒トークンの価値が上昇⇒更なるサービスの向上

簡単に説明するとこんな好循環を生み、適切に設計されたトークンエコノミーでサービスが成長するということです。

これは企業だけにいえることではありません。
トークンエコノミーは一個人でも企業と同じように評価してもらうことができるということです。
これが今までの経済とは違う点だと思います。

今までの社会ではいい大学を卒業して、いい会社に就職しなければ評価されないということも多かったです。
ですがトークンエコノミーが浸透することによって、企業ではなく一個人として評価される世の中になるということです。

出澤剛社長の言葉でもあるように、世界中で同様な動きが起きています。
日本はこういう新しい分野を受け入れるのに時間がかかりますが、最終的には日本も世界の流れに合わせることになると思います。
その流れをLINEが先頭に立って作るということでしょう。

 

これまでの「購入して消費する」貨幣経済から、インターネットによるフリーミアムモデルの登場を経て、ブログやソーシャルメディアといったユーザー自身が積極的にコンテンツを生み出すことでサービスに貢献する機会が増えた。

この部分ですが、本当にトークンを使ったサービスがたくさん登場してきています!

これに関しては追々記事にしていこうと思っているんですが、軽く身近なところで具体例を挙げると下のようなサービスとかです。

  • いいねをするとトークン配布
  • ブログを書くとトークン配布
  • ブラウザを使うとトークン配布

などです。
他にもヤフー掲示板などの質問サイトがありますが、質問したユーザーに取ってベストアンサーにはトークンを配布するようなサービスもあります。

これによって

  • 質問するユーザーは「答え」
  • 回答したユーザーには「トークン」

とWin-Win(ウィンウィン)の関係になります。
こういう関係性が生まれれば利用者も増え、サービスはより成長するといったわけです。

今後こういうユーザー自身が積極的にコンテンツを生み出すことで、より良いサービスが増えてくることになると思います。

 

だがユーザーの貢献に対して、適切な報酬を還元する仕組みが十分にできていない。
サービスの成長と貢献者への還元をリンクできるようなトークンエコノミーを構築することができれば、新しい大きな価値を生み出すことができる

もちろん問題もあります。
この発言からも分かる通りトークンエコノミーはまだ全然構築されていません。
ブロックチェーンやDAppsがまだ知られるようになってから日が浅いことや、根本的にトークン自体に価値がなければ何も成り立ちません。

ですがLINEのように日本国内の月間アクティブユーザーが7,500万人以上もある企業が動くことで、Win-Winの関係性でサービスを向上させるトークンエコノミーを構築することができると思います。

これによりLINEに就職している人以外の色んな人のアイディアや新しいサービスなどの大きな価値を生み出すことができるということです。

まとめ

眠くなったダックスフンド

早くから注目していたDAppsをLINEが本格的に参入、開発するということで軽く記事にしようと思ったら長くなってしまいました(笑)

DApps以外に「LINE CONFERENCE」でどんな発表をしてるのかと思ってついでに調べたら記事内容が増えてしまった感じです・・・

でも調べてよかったです!
LINEがAIスピーカーやトヨタと協業してるとか全然知らなかったです。
ほかにも「LINEトラベル」とか「LINE Pay」のサービスとか便利そうなのたくさんあって驚きました。

GoogleやAmazonなどの大企業を意識して先を見据えながら動いてるんだと感心してしまいました!

そのLINEがDApps開発!!

このことからもDAppsが無限の可能を秘めているということが分かってもらえたと思います!

最終的にLINEは生活の一部だけじゃなく、全てをLINEだけで完結させられるようにしたいんだと思います。

ほかの企業がそうならないように次から次へとブロックチェーンやDApps開発に乗り出すことになるでしょう。

だから「LINEトークンエコノミー」が日本国内でもDAppsを推進させ急速に普及させる可能性は高いと思います!

そうなった時にDAppsという分野で少しでも役立つサイトであるように頑張ります!

応援お願いします(笑)

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